RIMANが日本での成長に向けた新たな一歩 ジャイアントビヨンプールセミナー開催とHOUSE OF RIMAN開設
- 独自原料の革新性を伝える製品教育と継続的な事業展開を通じ、日本市場での基盤を強化
韓国・ソウル, 2026年10月20日 /PRNewswire/ -- グローバルに展開するビューティー&ウェルネス企業RIMANは、独自原料、ブランド、事業ビジョンを伝える取り組みを通じ、日本での成長に向けた新たな段階を迎えています。
RIMANは、2025年12月の日本での正式な事業開始に続き、大阪と東京で教育セミナーを開催し、東京にHOUSE OF RIMANを開設しました。また、11月には大規模なグランドオープニングイベントの開催を予定しています。
ジャイアントビヨンプール(Giant BYoungPool™)セミナーは、10月15日・16日に計3回開催され、600名が参加しました。10月15日に大阪で2回、翌16日に東京で1回開催し、ジャイアントビヨンプールの原料研究、済州島の溶岩海水、ICD RADIANSOME™ 100シリーズの主要製品について紹介しました。
10月16日には、東京都港区六本木でHOUSE OF RIMANのオープニングセレモニーを開催し、2回の開催を通じて200名を迎えました。セレモニーでは、経営陣の挨拶、リーダーによるスピーチ、リボンカッティング、施設見学を行いました。
RIMAN Japanは、11月20日・21日にホテル椿山荘東京でグランドオープニングイベントを開催します。80名を招待するガラディナーに続き、1,500名が参加するメインイベントでは、新製品の紹介、企業ビジョンやビジネスに関するセッション、リーダー表彰を予定しています。
RIMANの最高営業責任者(CSO)であるYoungsu Hwangは、次のように述べています。「日本はRIMANにとって重要な市場であり、今回の取り組みは、継続的な事業の発展に向けた意義ある一歩です。原料の革新、製品教育、そしてコミュニティーとの交流の機会を通じて、日本におけるRIMANの長期的な成長を支える強固な基盤を築いていきたいと考えています。」
RIMANについて
2018年に韓国で設立されたRIMANは、済州島由来のヘリテージ原料と最先端の革新技術を通じて、K-Beautyに新たな価値をもたらす、グローバルなビューティー&ウェルネス分野の直接販売企業です。済州島のスマートファームを拠点に、原料の栽培から製品開発までの全工程を管理しています。代表的な独自原料であるジャイアントビヨンプール(Giant BYoungPool™)は、ツボクサ(Centella asiatica)の改良品種であり、2022年7月に韓国山林庁、2025年9月に米国農務省(USDA)から、それぞれ20年間の品種保護を認められています。
SOURCE RIMAN
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